横浜市中区本牧の歯科医院 秋元歯科クリニック 新患・急患は随時受け付けます

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〒231-0806 神奈川県横浜市中区本牧町1丁目9 安田屋ビル2F

TEL 045-621-6161

ご挨拶

秋元歯科クリニック ご挨拶

大学病院で培った技術で、専門性の高い治療を提供致します

秋元歯科クリニックでは、1988年より二代に渡って地域の皆さんのお口の健康を守ってまいりました。

患者さんによってお口の状態は様々ですが、できる限りご自身の歯で食事を取り、笑顔で日々を過ごしていただけるよう、歯を残すために何ができるかを常に考えながら治療を行ってまいります。

健康的なお口を保つためにはむし歯や歯周病を未然に防ぐことが大切ですが、そのためにはご自身でのケアに加えてプロフェッショナルなケアが欠かせません。ぜひ定期検診を受診ください。私たちと共に歯の健康を保っていきましょう。

たとえ歯を失ったとしても、入れ歯やインプラントなど、様々な方法で補うことができます。副院長の秋元陽は、大学病院にて日々研鑽に努めているため、審美性と機能性に優れた入れ歯を提供することが可能です。お一人で悩まず、まずは来院いただき、お悩みをお聞かせください。

プロフィール

  • 院長:秋元正人
    院長:秋元正人
    • 鶴見大学卒業
    • 日本歯科保存学会所属
    • 日本歯周病学会所属
    • 日本歯科医師会会員
    • 神奈川県歯科医師会会員
    • 横浜市歯科医師会会員
    • 横浜市中区本牧原ケアプラザ運営委員
    • 本牧原地域包括支援センター担当歯科医
    • 鶴見大学附属病院共同診療医
    • 横浜市立大学附属市民医療センター医療連携医
    • 横浜市立みなと赤十字病院登録医療機関連携医
  • 秋元 陽
    秋元 陽
    • 鶴見大学卒業
    • 鶴見大学歯学部附属病院補綴科所属
    • 日本補綴歯科学会所属
    • Straumann Basic Implantology Certificate
    • インビザライン矯正iGOシステムCertificate

診療方針

インフォームドコンセント

秋元歯科クリニックでは、患者さんへ明確な情報提供と治療案内を行っています。

丁寧なカウンセリングで患者さんのご要望をしっかりと把握し、お口の状態に合わせて治療方法をご提案します。分かりやすい説明を心掛け、患者さんにご納得いただいたうえで、治療計画を進めてまいります。

予防歯科

当院では、患者さんがいつまでも健康な日々を過ごせるよう、予防歯科に力を入れています。

むし歯や歯周病は予防できる病気です。毎日のブラッシングだけでなく、歯科医院でのプロフェッショナルケアで清潔な口腔環境を維持しましょう。定期的なメインテナンスを行うことで、例えむし歯ができても早期発見できるため最小限の治療で済みます。

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診療風景

入れ歯治療

歯を抜けたままにしておくと、噛み合わせが悪くなり、身体全体のゆがみにもつながります。

しっかりと噛めて美味しく食事を楽しむためにも、痛みや違和感のない、ぴったり合った入れ歯を作りましょう。

当院の歯科医・秋元陽は、現在も鶴見大学歯学部の補綴科に所属し、日々入れ歯治療の研鑽に努めています。豊富な知識と実践経験により、患者さんに合わせて最適な入れ歯を提案します。

入れ歯治療 詳細はこちら

丁寧なご説明

バリアフリー

バリアフリー

秋元歯科クリニックはビルの2階に位置しますが、ビルの入り口から院内まで段差に配慮しています。

エレベーターもございますので、車椅子やベビーカーでもお気軽にお越しください。

医院の入り口にもスロープをご用意しております。

滅菌・感染予防対策

滅菌・感染予防対策

昨今、歯科医院のハンドピース(歯を削る機器)の使いまわしが問題となっており、新聞や雑誌等で記事を目にされた方もいらっしゃるかと思います。

当院では、滅菌・感染予防対策として、歯を削るタービンも含め、お口に入る器具を確実に滅菌・消毒しています。

歯を削る医療機器、半数が使い回し…院内感染の恐れ

全国の歯科医療機関の半数近くが、歯を削る医療機器を患者ごとに交換せずに使い回している可能性があることが、2017年の厚生労働省研究班(代表=江草宏・東北大学歯学部教授)の調査でわかった。使い回しが7割弱だった5年前の調査に比べて改善したものの、院内感染のリスクが根強く残る現状が浮き彫りになった。

調査は、ドリルを取り付ける「ハンドピース」と呼ばれる柄の部分の管理について尋ねたもの。治療時に口に入れるため唾液や血液が付着しやすく、使い回せば細菌やウイルスを次の患者に感染させるリスクがある。日本歯科医学会の指針は、患者ごとに機器を交換し、高温の蒸気発生装置で滅菌するよう定めている。

読売新聞2017年7月3日の記事より抜粋

歯科用CT

秋元歯科クリニック ご挨拶

歯科用CTは3次元的に撮影を行うため、歯や顎の骨の状態を立体的に、かつ詳細に捉えることができます。
それにより、確実な診断を行い、より精密な治療が可能となりました。

特にインプラント治療においては、骨形状や厚みだけでなく、下顎の神経の場所を把握することがとても重要です。術前診断には、歯科用CTでの撮影が必要不可欠です。

親知らずの抜歯の際も、歯科用CTを活用することで、親知らず周辺の神経や隣接している歯の状態がわかりますので、できるだけ周囲を傷つけないように考慮した手術計画を立てることができます。

感染根幹治療、歯周病治療においても骨の破壊の程度、病巣の範囲が立体的に把握でき、通常のレントゲンに比べてはるかに精確な診断と、最善の方法で治療計画を立て、予知性の高い治療が可能になりました。

自然放射線と診断用X線の比較

撮影には放射線を使用しますが、被ばく量は医科用CT装置の10分の1程度(0.2mSv)です。
これは、東京-ニューヨーク間を飛行機で往復した際に自然界から受ける放射線量とほぼ同じため、安心して撮影を行っていただけます。

▶画像クリックで拡大表示できます。

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